| 緑のオーナー制度報道 |
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| 毎度あきかわです
”今月の”気になる記事なのに連ちゃんです
今日の昼休みにテレビ朝日の「ワイド!スクランブル」を見ていたら気になったもので。
放送では、林野庁がやっていた「緑のオーナー」制度に投資した方が、元本割れしたと怒っていました。 放送時間は15分くらいでしたが、それが出資法違反とか、損失補填を税金でとか、諸問題はありますが気になったのは・・・
番組のフリップで、20年くらい前から最近までの価格変動グラフがでていて、杉の価格が13000円くらいが3000円くらいになっていました。 (チラ見ですので、あいまいですけど
単位も良くわからなかったけど、たぶんこれ原木の(立木の?)価格だと思うんです。 しかもTV報道の資料なのでどこまで信じて良いかも判りませんが、すごい値下がりだと思いませんか?
日本国内産の杉の原木価格ってこんなに下がったんですか。 製材された杉の流通品はそこまで下がってないですよね? なにか技術革新がありました? 生産性がアップしました?
これに比べたら最近の材木の値上がりなんて、たいしたことない気がします。 それともぼくの見間違いかなぁ
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Oct 11 16:13 | コメント(0) | 今月の気になる記事 | 管理
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